マイギャラリー › 게스트 · 2026-10-31
第1編 神様 › 第1章 神様の存在と属性 › 第1節 神様の実存
3 人生において最も問題になることとは何かというと、まず神様がいるのか、いないのか、ということです。罪人の中で最も大きな罪人とはどのような人かというと、神様がいるにもかかわらず「いない」と言う人です。例えば、父母が元気に生きているのに、子女が「父と母はいない」と言えば、その子女を孝行者と言うでしょうか、不孝者と言うでしょうか。不孝者と言います。それでは、神様がいらっしゃるにもかかわらず「いない」と言う人は、どうなるでしょうか。そのような人は、みな滅びてしまうのです。ですから、存在する神様を「いない」と言うこと以上に大きな罪はありません。「神は死んだ」と言う人たちがいますが、これ以上に大きな罪はないというのです。
天聖経を読む削除しますか?
この項目とコメントがすべて削除され、元に戻せません。
コメント (0)